カラオケボックス

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カラオケボックスの店員をやるまでは、まさかこんなにカラオケボックスでエッチをしちゃう人がいるなんて思ってもみなかった・・・。
・・・っていうか、そういうこと面接のときに教えてくれたっていいじゃない!田舎から東京の専門学校に通うためにこの春上京してきた私は、スタッフルームのカメラを見ながらそう心の中で叫んだ。
「愛子ちゃん、ピラフとカレー221のお客さんお願いね」
カラオケボックスのバイトの先輩の大学生、みんなから武さんって呼ばれてるイケメンさん。武さんは、すこしニヤっとして私に「チン」と音を立てたばかりの電子レンジを指差した。
221号室って、いま、まさにセックス真っ最中のおじさんと水商売風の女の人の部屋・・・!?
「あの・・・221号室って・・・」
「ああ、なんか取り込み中みたいだけどいちおう、ノックして返事があったら、ドア開けて入り口に一番近いいすの上かなんかにおいて出てきていいよ。あの部屋テーブルは奥の方だからお取り込み中悪いでしょ」
ちゃんと認識してて、新入りのバイトの私に行かせるのか!私はげんなりしてしまったが、これもカラオケボックスのバイトの宿命なのかもしれない・・・。
私はあきらめて221位号室に向かった・・・。
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「失礼します」
一応返事があったからドアを開けてみると、やっぱりまだ二人はセックス真っ最中だった。女の人は服を着たまま、スカートを捲り上げられていて、豊かなおっぱいもポロンと服から両方飛び出している。貧乳の私はちょっとうらやましいな、と思ってしまった。
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お疲れさん。
スタッフルームに戻ると、武さんが笑いながら肩をポンと叩いてくれた。
「疲れました・・・」
思わず私が言うと、武さんは紙コップにウーロン茶を入れてくれた。
「はい、僕のおごり」
「ありがとうございます・・・」
受け取るときに武さんの指がちょっと触れて、私はドキドキしてしまった。
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