雌豚

 ずっと長い間お付き合いして結婚したのが今の夫なんです。
高校生の時にカップルになって、それ以来お付き合いを続けていたので、他の男性の肉体を知りません。
結婚前は頻繁にセックスをして愛し合っていたのですけど、30歳になた今ではセツクスは全くしなくなってしまいました。
まだまだセックスを楽しみたい私はセックスレスに大きな悩みを抱えていたのです。
もっと淫乱な生活を楽しみたくて、出会い系でつい男性との出会いを求めてしまいました。
そこで出会った人に雌豚として性処理されていくことになっていったのです。
相手の方は28歳のホストをしているケンくんです。
昼間は時間があるようで、わたしとのメールでもとても優しくしてくれるし、それでイケメン君だったのもあり、待ち合わせしてしまいました。
彼はわたしの心と肉体を上手に支配してくれて、一気に彼の雌豚になっていってしまいました。
セフレ
いきなりわたしの下の毛を剃るのです。
剃毛なんて初めてでとっても恥ずかしくて、彼にオマンコを観られながらツルツルにされてしまいました。
それだけでももう彼の言うなりになっていってしまいました。
「こんなにオマンコ濡らして、スケベな雌豚だね」
彼に言われるたびにもうたまらない気持ちでオマンコが疼きました。
目隠しされてエッチな言葉を使われ、命令されていったのです。
彼の大きく硬いオチンチンをたくさん舐めた後に生で挿れられました。
たくさん突かれていくうちに、意識も遠のいて快楽だけを味わっていったのです。
彼とのセックスで雌豚に覚醒したわたし、彼のセフレになって、たくさんの快楽を味あわせてもらっています。
ソープランド
ソープランド

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